和ごみではアトピー・ニキビ・赤ら顔などの肌トラブルにお悩みの方に無料カウンセリングを行っています。

トップページ > 排泄健康美容法とは > 改善実証例2
排せつ健康美容法実証例


前のページへ 1 2 3 4  次のページへ

症状 / アレルギー体質・ステロイド性皮膚炎・アトピー性皮膚炎・シミ(色素沈着)


アレルギー体質・ステロイド性皮膚炎・アトピー性皮膚炎・シミ(色素沈着)

経過 / アトピー性皮膚炎の治療のため、長期のステロイド使用によりカユミ・カブレ・赤み等の症状が初期状態より悪化。美容法導入後、離脱現象(ステロイドリバウンド現象)発症。同美容法にて食事改善・お肌のお手入れを行い、離脱現象を脱す。現在は最低限のお肌の保湿を行い、カユミなどの症状は完全に治まっている。
離脱現象発症から、高血圧・動悸・息切れ・疲れなどの持病も落ち着き、現在は体調お肌ともに良好。
ご主人もほぼ同様の経過を辿り、夫婦共に健康体。




症状 / アレルギー体質・ステロイド性皮膚炎・アトピー性皮膚炎


アレルギー体質・ステロイド性皮膚炎・アトピー性皮膚炎

経過 / アトピー性皮膚炎の治療のため、長期のステロイド使用により、お肌のカユミ・赤み・痛みなどの症状に加え、下痢・帯下・生理不順などの症状も悪化。
体調不良(体力減少)が著しく、「健康になりたい」との思いで美容法を導入。
離脱現象(ステロイドリバウンド現象)を発症し、同美容法にて体力回復の為の食事改善・お肌のケアを同時に行い、離脱現象を脱す。

皮膚の回復と共に、下痢・帯下・生理不順・体力現象などの症状も回復。体力が戻り、体調は良好。



症状 / アレルギー体質・ステロイド性皮膚炎・アトピー性皮膚炎


アレルギー体質・ステロイド性皮膚炎・アトピー性皮膚炎

経過 /  アトピー性皮膚炎の治療のため、長期のステロイド使用により、お肌のカユミ・痛み・赤み・象皮(強度の角質肥厚)などを発症。加えて下痢・貧尿・冷えのぼせ現象もあり、美容法にステロイド離脱を行い、食事改善・お肌のケアを同美容法にて行う。
途中経過で赤み・カブレの部位がブツ(吹き出物)に変化し、カユミ・カブレ・赤みなどの症状が消滅。症状全般が落ち着く頃、下痢・貧尿・冷えのぼせの症状も回復。

現在は体調・お肌ともに良好。



症状 / アレルギー体質・洗剤かぶれ・ステロイド性皮膚炎


アレルギー体質・洗剤かぶれ・ステロイド性皮膚炎

経過 / 洗剤にカブレ、皮膚科へ通院。接触性皮膚炎・主婦性湿疹治療によりステロイドを使用。カユミ・痛みの症状が一時的に治まったが、日常生活で再び症状が発症。
初期症状より状態が悪化し、カユミ・痛みも耐えられず、美容法を導入。
フェイシャルリンパマッサージにより身体全体の新陳代謝の促進と、重点的な手指のケアを行ったところ、手指の代謝が向上し、「ただれ→角質肥厚→代謝」のスピードが上がり、カブレ・痛みの症状が回復。手指の潤いと張りが戻る。




症状 / アレルギー体質・ステロイド性皮膚炎・アトピー性皮膚炎


アレルギー体質・ステロイド性皮膚炎・アトピー性皮膚炎

経過 / 乳児期・幼少期からアトピー性皮膚炎の治療のため、ステロイドを使用。
12歳で同美容を導入し、ステロイド離脱を行う。
(写真は足のみだが)症状は全身性で、ステロイド離脱により体力減少の恐れがあったため、重点的に体力増強の食事改善と、お肌のケアを同時に行い、脱す。
かゆみ・かぶれなどの症状は回復。しかし、短期間で同美容法を終了したためか、18歳で再び発症。カユミ・赤みなどの症状は12歳時よりは軽減されていたが、再び同美容法を開始、再度脱す。現在は体調・お肌ともに良好、体力もある。



前のページへ 1 2 3 4  次のページへ

排せつ健康美容法のコース内容を見る


このページのトップへ